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乗り入れ、まるで迷路…混乱続く副都心線・小竹向原駅
14日の開業以来、ミスやトラブルが続いている東京メトロ副都心線和光市-渋谷)。

 朝のラッシュ時に慢性的な遅れが生じている大きな要因が、乗換駅の小竹向原(こたけむかいはら)駅(東京・練馬区)の複雑な乗り入れ構造や紛らわしい案内表示だ。さらに運転士の習熟不足もある。ホームは、アナウンスを頼りに右往左往する乗客であふれている。

 小竹向原駅の上り線ホーム。ここでは原則、1番線に東武線方面から、2番線には西武線の電車が入線し、出発した後にポイントで交差するなどして副都心線有楽町線に分かれるが、遅れが生じるとさらに複雑になり、その運行パターンは6種類にもなる。

 朝のラッシュ時、上り線ホームの行き先表示板から、各電車の出発予定時刻が消える。
ダイヤの乱れを織り込んだ東京メトロの運用だが、ホームではかえって乗客の混乱を招いている。
利用者はまず、1、2番線のどちらの電車が先発かと戸惑う。
問い合わせを受けた駅員が構内アナウンスすると、乗客がホームを移動し始める。

 副都心線の新型車両は、有楽町線に使われることもある。会社員の男性(35)は「ブラウンが基調の新型車両を見て、てっきり副都心線だと思って乗ったら有楽町線だった」という経験もした。
行き先表示板は、副都心線の「渋谷」と有楽町線の「新木場」は区別できても、ローマ字の「Shibuya」と「Shin‐kiba」になると、紛らわしくて間違えそうになるという。

 埼玉方面から渋谷への直行が最大の「売り」だった新線。埼玉県朝霞市の会社員男性(48)は、「便利になると思ってJRから副都心線に変えた。このままだと、JRに戻らざるをえない。もっと丁寧な表示や誘導をしてほしい」と注文を付けた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000026-yom-soci

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